
【8年ぶりの国内開催に向けて】北東アジア大会招致に立候補いたしました!

木村勇翔
日本パーラメンタリーディベート連盟(JPDU)は、北東アジア大会(NEADC; North East Asia Debating Championship)2024の開催に立候補いたしましたことをご報告いたします。開催権を得られれば、2016年の東京開催以来、8年ぶりの国内対面開催となります。
NEADCは、北東アジアにある6つの国と地域(日本・韓国・中国・香港・マカオ・台湾)の大学生が参加し、毎年11月に開催される国際大会です。例年200名近くの学生が参加し、日本からも多くのチームが参加しております。
本年度は、本連盟が主催団体となり、11月1日(金)から5日(火)までの5日間の日程で、熊本市にて開催いたします。5月1日(水)に全ての開催立候補案が開示され、NEADC加盟団体による投票を経て、5月20日(月)に結果が発表されます。
ここ数年、国内で大規模な国際大会が開かれてないことを踏まえれば、日本のディベートコミュニティにとって大きな意義があると考えております。是非とも、皆さまの熱い声援とお力添えのほど、よろしくお願いいたします。
【開催概要】
大会名:Kumamoto NEADC 2024
日程:2024年11月1日(金)〜2024年11月5日(火)
主催:日本パーラメンタリーディベート連盟
後援:さまざまな行政機関や団体にご協力いただいております。
Convenor(運営責任者):木村勇翔(早稲田大学・JPDU 2024年度代表)・渡辺丈(東京大学・JPDU 2023年度代表)
Adjudication Core(競技審査委員会):土屋なさ(東京大学)・Sunghyun Park(ソウル大学校)・Donner Tang(マカオ大学)
立候補企画書:
https://bit.ly/KumamotoNEADC24BidDoc
【いいねとフォローをよろしくお願いします!】
X (Twitter): https://twitter.com/KumamotoNEADC24
Instagram: https://instagram.com/KumamotoNEADC24
Facebook: https://fb.me/e/ydpzFeXjo
記事一覧に戻る

